★1月の珈琲★
日本では余り馴染みのないコーヒーですが、味わいは抜群なんです!
バランスを重視し飲みやすいように、すこしだけ軽めに焙煎しました。是非この絶妙なバランスを味わっていただきたいです♪
ブランド:パプアニューギニア
煎り方:中煎り
味わい:苦み○ 酸味△ 甘み◎ コク◎
★PAPUA NEW GUINEA KIGABAH ESTATE★
パプアニューギニアは、世界で2番目に大きなニューギニア島の東半分を含む600の島々からなり、日本の約1.2倍の広さを持っています。年平均気温は、沿岸部で昼35℃〜夜24℃、高地部では昼14℃〜28℃です。1年を通じて、蒸し暑さは余り感じず、夜も気温が下がるので非常に快適な国といわれております。
パプアニューギニアにコーヒーが導入されたのは1930年代。ジャマイカ、ケニア、タンザニアなどの原産地からもたらされました。本格的な栽培は1950年代にブルーマウンテンの種子が持ち込まれた時から始まりました。
今回ご案内するキガバー農園はパプアニューギニアの西部“バギー渓谷”に位置しています。パーチメントは100%天日によって乾燥され水分を調整し、じっくりとねかせるといった徹底した管理のもと生産しています。
※下記販売価格は100gあたりの価格です。
※豆の挽き方、グラム数を選らんでください。
・ 定価 |
900円(内税) |
・ 販売価格 |
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・ 購入数 |
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・ 豆の挽き方 |
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・ グラム数 |
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